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アイプチの極意5か条

手軽に二重まぶたを作れる方法として、昔から人気なのがアイプチ。

しかし慣れないうちは、なかなか思うようなラインができないものです。

ここではアイプチの上手な使い方のコツをご紹介します。


■アイプチの極意5か条


1.二重になりやすいポイントを見極める!

誰のまぶたにも、二重を作りやすいラインがあると思います。

商品に付属しているプッシャーや、ヘアピンなどを使ってラインのつきやすいポイントを色々と探してみましょう。

そこを狙ってみると、簡単にできるようになるはずです。

毎日そのラインを変えずにおこなうことで、クセがつき、人によっては本物の二重になることもあります。

理想のラインより、自然なラインを狙うのが1番です。


2.糊は目じりのほうにはつけない!

アイプチはライン全体にまんべんなく塗るのではなく、目頭〜真ん中あたりにつけると自然に仕上がりやすくなります。

というのも、プッシャーで抑える時にプッシャーに糊がついてしまい、まぶたから離す時にきれいに仕上がらないケースが多いためです。

糊をつけていない目じりをプッシャーで押さえれば、糊がまぶたにこびりつくことを避けられます。


4.糊が乾く前にラインを作る!

二重になりにくい人は、糊が乾いた後でラインを作ろうと思ってもなかなかうまくいかないことが多いものです。

ある程度のクセがつくまでは、完全に乾く前に二重を作りましょう。


5.糊は2度塗りが基本!

しっかりとラインを作りたい人、腫れぼったい一重の人などは糊を2度塗りましょう。

そのほうが接着力は間違いなく上がります。

ただし、まぶたにかぶれなどが起きた場合は、すみやかに使用を中止しましょう。





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