×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

本文へスキップ

手術やアイプチなどを使わずに、簡単に二重まぶたを定着させる方法 ~彩式小顔整顔~手軽に出来る目力二重まぶた術

二重まぶたを定着させるための土台作り
二重まぶたは、まぶたの表面だけの問題ではないので、いくらアイプチなどで、
まぶたの表面に二重のラインをつけても、本当の二重まぶたにはならないという
記事を前回書きました。(まだお読みで無い方は、コチラ

そう、二重まぶたを定着させるためには、まず、まぶたの余分な脂肪や肉を薄くしなければいけないのです。

それが、二重まぶたの土台作りです。

それに、まぶたを薄くするためには、あなたの体が健康で、お肌が綺麗でなければいけません。

なぜそんなことが重要かというと、健康でお肌が綺麗な状態だということは、
血液とリンパの流れが良好だということです。

その状態だと、体や顔、当然まぶたにも浮腫み(むくみ)がなく、余分な脂肪もつかず、お肌にしっかりと栄養が行き届いた状態になるからです。

逆に、体が冷えて浮腫んでいたり、血液中の栄養や酸素が不足して、血液が真っ黒でドロドロな状態になっていると、体も顔もまぶたも浮腫み、余計な脂肪が付きやすくなるのです。

ですからまず、二重まぶたの土台を作るために、食生活と生活習慣を改善してください。

食生活の面では、野菜や納豆など、血液をサラサラにする作用のある食品を積極的に食べて、お水を飲むように心掛けてください。

生活習慣の面では、入浴をシャワーで済ますのではなく、しっかりと湯船に浸かって、体の冷えを取ると同時に、体の中の老廃物を排出する習慣をつけてください。

さらに、本当に美しい二重まぶたを定着させたいのでしたら、アイプチやメザイクなどのアイテープは、今すぐ使用をやめてください。

なぜかというと、アイプチ・メザイク・アイテープなどは、どれもまぶたに相当な負担がかかります。

しかも、基本的に毎日使用しますよね?

まぶたの皮膚はとても薄く、目の周辺の筋肉は、とても繊細です。

それなのに、アイプチやアイテープを使用して、間違えた方法で二重まぶたのラインを作り続けてしまうと、炎症が起きてまぶたの皮膚が腫れてしまったり、
血がにじむなどのトラブルを起こしてしまいます。

それでも、「一重のまま外出するよりはマシ」だと、お構いなしにその場限りの二重まぶたを作り続けてしまうと、あなたのまぶたはどうなってしまうでしょうか?

まぶたの皮が伸びて、たるんでしまいます!

アイプチやアイテープを外すと、だらりと垂れ下がってしまうような、悲惨なまぶたになってしまうのです。

では、整形手術の場合はどうでしょうか?

一見、「毎日まぶたに負担をかけないので良いかも?」と思いますが、
そんなことはありません!

二重まぶたのプチ整形は、保証期間が切れる1年~3年後には元に戻ってしまうため、その度に高額なお金を支払って、再手術を受け続けなければいけません。

それに何度も手術を繰り返すと、眼瞼下垂という、まぶたが垂れ下がってしまう
病気になってしまいます。

しかも、あなたが望んでいるような、理想的な二重まぶたのラインを定着させることが出来る保証なんてどこにもありません。

もし、手術後のまぶたが、あなたの思い描いていた様な二重のラインではなく、
気に入らない場合はどうしますか?

手術をやり直して元の目に戻してもらい、またいつものようにアイプチやアイテープを使用しますか?

そんなことをしたら、まぶたは急激に老化して、たるみ、しわ、色素沈着などが起こり、ボロボロになってしまいます。

それに、まぶたを切って二重にする切開法で手術をした場合は、元に戻すことすら出来なくなってしまいます。

ですからこれ以上、アイプチやアイテープでまぶたに負担を掛けたり、整形手術をしたりせずに、あなたたご自身で、しかも正しい方法で、二重まぶたを手に入れてみませんか?


          
公式サイトはコチラ