×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

本文へスキップ

手術やアイプチなどを使わずに、簡単に二重まぶたを定着させる方法 ~彩式小顔整顔~手軽に出来る目力二重まぶた術

眉メイク編
“ 眉メイクのコツ ”

アイシャドーと眉のメイクはどちらが先にした方がバランスがとれるのか?

骨格とのバランスをとるためにも、アイブロウを先に仕上げるようにしましょう。

アイブロウを始める前に、必ず眉の形を整えるようにしましょう。

下向きの眉毛で悩んでいる方は、ちょっとした裏技を紹介します。

ドライヤーを当てながら、ヘアースプレーをかけた眉をブラシでとかすと毛の流れが上向きになり、すっきりした表情を作る事が出来ます。

アイブロウのカラーは、髪の色に合わせるとバランスが良くなります。

髪が茶色なら眉も茶色にしないと違和感が出てしまいます。

しかし、瞳は黒いので髪と眉を茶色にしても不自然になってしまいます。

そこで、髪に近い色の眉ずみパウダーと、瞳の色に近いペンシルの2色を使用して描きましょう。

パウダーで眉尻から目尻まで描き、眉のラインを瞳の色に近いペンシルで囲むように描いて、パウダーとペンシルの境目をぼかせば自然な感じに仕上がります。


“ 左右をバランスよく描くには ”

左右の眉が少しずつ違っていてバランスが悪いという悩みがある方は多いと思います。

左右の眉をバランスよく描く為には、多少面倒でも右の眉を描いたら左といったように、左右を同時進行で少しずつ描きたしていけばバランスよく仕上がります。

また、鏡は手鏡のような小さなものを見ながら書くのではなく、大きめの鏡を使い2メートル以上離れて書くと、全体のバランスを把握しやすくなります。

濃い眉の人がナチュラルにパウダータイプのアイブロウをつけるだけなら問題ないが、眉毛が薄かったり抜いている人は、眉毛をペンシルで形を整える必要があります。

ペンシルの角度は45度に寝かせて使用するとスムーズに動いて描き易いし、失敗しにくい。


眉毛を描く時に注意して欲しいのは全体のバランス

綺麗に眉を仕上げるコツは3つのポイントがあります。


ポイント① 眉山は全体の長さの半分より外側につくること★
ポイント② 目の長さよりも眉は長く描く★
ポイント③ 眉尻は眉頭よりも下げないこと★


特に注意が必要なのは眉山から目尻にかけての延長線の書き方で、眉尻を長く伸ばしすぎて延長線を下向きに描いてしまうと顔のたるみが目立って、老けた印象を与えてしまいます。